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ヒント
少しずつ謎が解けてきたような気がする。社会に適合できない人は、自分のことしか考えていない。下を向いていたり、視野が狭い。それで、一生懸命頑張っているんだけど、その方向が違うんですよ。私も勘違いしていたけど、自分の仕事に一生懸命になるんじゃなくて、相手の考えてることを理解して、相手のためになるよう一生懸命するほうがうまくいくんですね。
かたくなに相手を受け入れようとしない親の癖を俺は受け継ぎたくない。だいたい自己中な人ってのは家庭が不幸だったりするんだけど、もし変わりたいのであれば、大人になったら親の責任にはせず、その家庭に生まれてきた自分が悪いと決めつけて、若いうちに反省して活かしましょうよ。なんとなく、発達障害があるような気もするけど、あろうがなかろうが、どうでもいい。自分の受け止めようの問題。
あと、周りを見ていない。なんで俺が昔から走り方やら投げ方やら諸々がおかしいのかというと、他人を見ていなかったんだなって思う。他人の走る姿、腕の位置とか見ずに、自分でテキトーにやってたんだ。そりゃあ変になりますよ。
最後に、親を否定するような生き方ほど悲しいことはないが、社会人なんだしそんな悲しみを受け止めましょう。虐待の連鎖があるように、何かしら負の連鎖はあると思います。それを、断ち切ろうぜ。
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