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同位体人間
まず、同位体の説明から。陽子や電子の数は同じで、中性子の数が異なる原子を同位体と呼ぶ。同じ元素ではあるが、質量の異なる原子と説明してもいいだろう。例として、軽水素、重水素、三重水素。これらは、Hの同位体。
人間にも性質の近い同位体人間が存在する。無口だけど喋るときはしゃべり、安定感のある男。あれ、この人もしかして同位体じゃねえのって思って話しかけたら、予想通りフィーリングが合った。
空気中の酸素、窒素、二酸化炭素等の比率みたいに、多い少ないがある。大衆は窒素だろう。私のようなレアアースは少ない。結合できる人も少ない。
そんな感じで、量子力学における場について考えてみると、やはり不可視なだけで、影響はある。
話は全然変わるが、手術して頻脈の発作が増えてしまった。今日は三回くらいあったなあ。また確実に入院することになるなあ。
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