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絶対

変わったこと募集 taiyoutooashisu@yahoo.co.jpまで

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  • 04/09/16:50

秋めき


秋めいちゃいました。3日ぶりに家に帰る幸せ。それでも、こんなことが起きた。部屋待ちでなく、ご案内の時にカーテン開けて女の子と対面するシステムなんだが、その案内時にいつものように「お願いします」と言おうとしたら、「いつも癒されます。好きです」というメッセージを見せられた。動揺しながらも、「ありがとうございます」とその場を凌いではみたものの、怪しまれてばれたらクビだぜ。でもまあ、うれしいぜ。
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全然全然


安定じゃなく、爆発的に稼げれば。歩合じゃなければ。そして、曲も作れれば。

「君の名は。」では、radの曲が合っていた。そういう使われ方がいいんだ。ラッドに関しては、賛否分かれているが、分かる人には分かるのだろう。



でも、今作にしても、イントロでパ・パ・パ・パ・パと途切れさせるアレンジは不快に思うんだが。10秒あたり。

ラストシーン


先週の火曜日以来の休み。ああ疲れた。でも、終わっちゃった。また明日から通し。

久しぶりに大学近くに寄ってみた。なんかあの頃の感覚はもう無かった。学生の頃は、狭い世界にいた気がする。確かに過ごした場所だったはずなのに。なんか切ない。

「君の名は」も良かったけど、「四月は君の嘘」は感動した。広瀬すず可愛かった。「弾けなくても弾けばいいのに」「?」ってなってしまうけど、そのキャラクターの裏には・・・。

そんな感じでいい作品みたら、いい曲が作れそう。ってのを怠らず十分な時間がとれて、すぐに対応できればなあ。友達に編曲依頼しているが、すぐに対応してくれて羨ましい。自分の本当にやりたいこととは何か。来年こそは。

よし、あと約二ヶ月だろう。



忘れらんねえよ


こういう曲を待っていたんだよ。

ストレートで、歌詞に情念を込めて歌うような作品。

映画「何者」も絶対見る。




9月終わり


9月なんて毎年あっという間に終わりだ。飛んだりもしたが、また一歩大人になれた気がする。

今年も残り3分の1。何か残せたなら。

本日


貯金箱貯金で2万たまってたんで、テレビを購入しました。家のCATV端子とつなげば、わが家が変わりました。

そういえば、アイドルも多様化してます。

海外での評価が高いベビーメタルは、バックバンドがすごいメンバーで、振付師はパフュームも担当している人です。ボーカルは、カリスマ性があります。メタルとアイドルの融合がすごいです。


欅坂46は、政治的なメッセージを発信しているので、好きです。「先行く人が振り返り 列を乱すなと ルールを説くけど その目は死んでいる」





新規開拓


担当していたスタイリストさんが異動になった機会に、新規開拓しました。また、歳も近くて好感持てる女性でした。良かったです。

秋だ。




ようやく明日休みだ。自業自得だったが、頑張った。本日が締日。ということは、あと3ヵ月頑張りたい。地獄のようだ。

俺はやっぱり経営者としてまた頑張りたい。

最近これ良かった

ロンドン、なのにスティーヴィーワンダー的なソウル。キャリアも短いそうな。今後さらに注目だ。

いつでもこれから


治験の案内メール見たら、9泊10日×2で36万ってのがあった。俺の月収超えてるやん。

致し方ないことだが、次の休みが21日となっていてなかなか遠い。曲作らないと。MIDIキーボード欲しいいいいい。

迷わず。

孤独な旅人


色々あって、仕事をサボり日光へ。4年ぶり2回目。時間はかかるけど、意外と安かった。東照宮は高いけど。9時ごろでも、小学生の団体は多かった。天気が良くてなにより。名物の揚げゆばまんじゅうをあの日からずっと熱望していたが、同じ店でまた食べることができた。あんこをゆばで包んで揚げて、塩がかかっていてめちゃくちゃおいしい。心が洗われた。



その後、お店へ。社会人として非常識な行動ではあった。休みの人が働くことになって僕は休み扱い。なので、また1週間は働きづめ。当然だろう。

謝る過程において、あるクールな上司は「やっちまったことはどうしようもねえから、あとはあなた次第」とだけ言っていた。まさにその通りだ。

別の部署の上司は、「気にするなよ。大丈夫だから」と優しくお声をかけていただき、ウルッときてしまった。

次の休みまで頑張るしかない。どうせ来年はやらないんだから、年末までボーナスをもらって元を取って円満に辞めたい。長いのかなあ・・・。でも、甘えてられないよなあ。



広島


今日は、仕事終わりにペロペロしてやりたいわズ。のライブを見に行ってきました。全国ツアーの初日で、場所は新宿のライブハウスでした。

高校の時に対バンした他校の後輩が成長したもんだ。そういえば、大学の時にも、ペロペロと一回対バンしたと思います。

ライブは、歯切れのよくリズミカルなカッティングギターが印象的な曲が多く、ベース、ドラムと合わさって、演奏は問題もなく、いい人が揃っていると感じた。

メイちゃんの歌は感情がこもってて、独特で自分の世界を持っていて、なにより華があるように思いました。あの時の女の子が大人っぽくなったなと思います。

ただ、なんとなく僕の心には響かなかった。なんというか、自分もそうだけど、ペロペロもまだまだ未熟なんじゃないかと、そんなことばかり演奏中に考えていた。ぼんやりとワンドリンクのコークハイ片手に。

もっとこう、熱があればいいというか、あまりに整っていすぎて、逆に感動できなかったんだと思う。

せっかくいいものを持ってるし、対バンした相手だからこそ、応援しています。もっともっと成長してほしいなと思います。時代の流れとしてはクリープハイプ的な感覚があるし、カープの優勝とも相まって、運よくプッシュしやすい時期であるので、スキルを磨くというか、もうちょっとはみ出してもいいように感じました。ガンバレ!

偉そうな迷プロデューサー調布Pより(ああ恥ずかしや)

作品


作曲は私、ギターとアレンジがジミー、イラストが伝説のベーシスで一つの作品に仕上げました。もっとも過去に私が発表した曲だったので、私は楽な立場でしたが…


季節の変わり目


昼まで寝ちゃったじゃないか。さあ、今年も3分の2が終了。生きているというのにあんまり残せていない。まあ、普遍的ならそうか。23歳の夏休みが終わった。

自分の役割をはたして、最後までの責務と引継ぎができれば、円満に終われるだろう。それまでは、頑張ろう。上司を一発殴るかもしれないが(笑)

またこのおっさん&じじいかって思うほど、同じ女の子を指名して毎日のように通っている馬鹿は少なくない。過去の自分もそうだったので言える立場ではもちろんないが。いい年した奴が金持ってるのに、お金使うところはそこじゃないはずだ。女の子はなんとも思ってないんだ。貢ぐなら、恵まれない子供達に募金すべきだ。大金使うところが間違っている。この仕事やって良かったことは、それに気付けたことだ。裏側が分かったことだ。まあ、普通なら分かってることだけどね。これで、何十万も損せずに済むだろう。正しい自己破産じゃねえ。

調布Pとしての自分がいる。そうだよ。自分と調布は関わっている。離れられない。なにが地方転勤だ。忘れてはならないと思った。もっと自覚して、だから調布だと。調布にいるからこそ。調布だからこそというか。簡単に離れないぜ。ここを離れたら、俺は調布Pじゃねえ。俺は調布Pなんだ。曲を残すことが人生だ。

大事なこと、大切なことを忘れたり、失ったりしないようにしたい。いつかは、足を洗い、音楽の力を信じたい。担当だった美容師さんは異動になったし、コンビニのバイトさんも移動になったし、とくに知り合いがいるわけでもないけど、パルコがあって西友があってジョナサンガストとかあって、大きい公園があって、深大寺があって、おしゃれなエリアがあって、味スタがあって、緑があって川があって、都心へのアクセスが良くて、これから駅前が開発されていく。あとはあれだ、侘助だ。また行きたいぜ。自宅から徒歩1分の昭和茶屋。離れられないぜ。そんな感じで、こっからまた頑張りたいです。秋だ。哀愁漂うけど、紅葉は綺麗だ。一人旅の季節。

ゆっくり癒されたいなあ。そして、生きていこう。








夢を


今の状況のままではだめだ。この業界をこうしたいというビジョンが全くない。いつまでもいると思うなよ。人も入らねえ。後輩入らねえ。違う部署に入ったところで、すぐ辞めちまう。下の身分は、気を使いすぎるぜ。俺だけ最年少で、あとは30代以上。ほとんどが40代。分かってくれる人もいるが、俺の部署は疲れるぜ。上から目線のやつが多いぜ。こじんまりとしてしまうぜ。それが、週六で続くのかよ。ばかやろう。埼玉エリアは20代は無理があるぜ。このままの状況が続くなら、長くて年内だな。

でっかく生きようぜ


安定か。家族がいる人は大切にしなきゃならない。しかし、俺にはそれがねえから、挑戦できる環境にある。失うものなんてねえ。失敗してもやり直せる。何度でも自己破産してやろう。もちろん、債権者各位に迷惑をかけまくってるので、わざとやってるわけじゃない。失敗じゃなくて成功につながってるんだ。修正していけばいいんだ。若いんだから失うのも少ないし、すぐに立ち直れる。今だからこそ挑戦しやすい。いつやるの?でっかく生きてみたいぜ。ロックだ。一生社畜なんて御免だ。社会の歯車なんて嫌だ。俺は、自分で価値を創造してみせる。自由を謳歌するように、かっこよく。そう、大学時代、通勤のサラリーマンの死んだような顔を軽蔑してきたが、今の自分はそれじゃねえか。ここじゃない。俺がいるところはここじゃない。かっこよくいきたい。僕は死ぬように生きていたくはない。


かっこよく生きてやる。この思いは失いたくない。というか、大切なことじゃねえか。若いうちじゃないとどんどんできることが減っていく気がする。やってやる。俺は絶対同じ職場には戻らねえぞ。

何をやるにしても、俺と音楽は切っても切れねえなと思った。旅行は大学から出し、野球や水泳はもうやっていない。だが、音楽は古くから続いている。作曲もやってる。バンドはやってなくても、楽器を売ったとしても、cubaseは売れねえ。それは、俺の命だと思う。そして何より、音楽は聞き続けている。新しい曲は、生きるのに比例して増えていく。音楽は深い。色々派生していく。youtubeで見たり聴いたりして、時間を忘れて、睡眠時間が減って(笑)。でも、ということは好きなんだなあ。好きだからやめらんねえ。仲間もいる。なんて幸福なことだ。音楽だけは特別だ。まさに、NO MUSIC NO LIFE。中学時代から洋楽にも触れて、知ってる曲は少なくないから、それも面白い。豊かだ。大学時代に学んだ、ニーチェのようなお金じゃない豊かさだ。幸福度が増すそうだ。どんな時でも音楽は流れている。追い求めたいし、作品も残していきたい。

音楽にかかわる仕事として、音楽療法士も考えてみたが、専門か実務で、専門はちょっと長いし、実務は福祉施設と違うよなあ。だとしたら、楽器屋の店員か。いやあ、でも憧れてるんだよなあ。バイトとしてやってみたいなあって。色々知れそう。まあ、あくまで候補の一つだ。

とにかく、生き生きと胸を張って自信を持って生きていたい。若者が搾取されると、勿体ない。後悔しないように迷惑かけた債権者の分まで、投資家だと思った人の分まで頑張りたい。分配するのはそのあとだ。出世払いだ。いや、いい作品が生まれて感動できればなによりじゃねえの。まあ、俺が言うことではないが。

着実に準備していく。今度こそは。俺はやる。俺はロックに生きる。

これも


夏の終わりに


亡くなっちゃった。ロックだなあ。

あとは、


秋の気配


秋をイメージしたビールが売られはじめ、秋の気配が感じられる。なんとも好きなとき。夏の暑さが落ち着いてくる。芸術の秋へ。トッドラングレンが聞こえてきそうだ。


でもやっぱ、オフコースのこの曲。イントロがたまんねえ。今まで、短調なサビは好きじゃなかったが、なんか歳を重ねるにつれてしみてくるぜ(おっさん的な発言)



締めのAOR


バンドやってた時の大会に奨励賞、審査員特別賞みたいな各賞があったので、それ風に今年買ったAORのアルバムでまとめてみました。

まずは、奨励賞。一度紹介しましたけど、Daryl Hall & John Oatesで「Wait For Me」。トッドラングレンっぽいと言いましたが、同じ州の出身ってのが関連性ありそうな。シンセがかっこよく、ダリルの張った声がよく合う。


次に、審査員特別賞。AORには、インストの名曲もあります。そしてなにより今回は邦楽。ギタリスト高中正義で「Blue Lagoon」。もう、演奏するのが気持ちよさそう。いきな16ビート。伸びのある歪をみせたかとおもうと、途中で変えてクリアな雰囲気を醸しだりたりなんかしたり。食うチョーキング、カッティングも最高だぜ。感性なんだろうな。


優秀賞は、The Alan Parsons Projectの「Eye in the Sky」です。ビートルズやピンクフロイド(マネーの冒頭の小銭の音を作ったり)などを手掛けたアランパーソンズを中心に結成されたバンドで、パイロットのメンバーも参加したりしていました。ミュートギターが印象に残るこの曲。地味な感じだけど、技巧的で噛めば噛むほど(聴けば聴くほど)味が出てくるそんな曲。シンコペーション+マイナーコードでがこの曲の意味を感じさせるようだ。さすが、名プロデューサーだが、なぜか米国での評価の方が高い。


さて、最優秀賞は、一度紹介しましたが、ハワイのデュオCecilio and Kaponoで「The Night Music」です。一目ぼれならぬ一聴ぼれでしたが、とにかく美しいです。単純にコーラスが美しいだけでない、アコギ、ユニゾンボーカル、上昇するストリングス等、計算された面が否めない。最後の躍動するドラム。ハワイってカラパナもなんだよなあ。AORは奥が深い。


というわけで、今年のAORでした。AORって面白いなあって毎年再認識します。美しいのは、美しいんですけど、技巧的で、色んなジャンルが合わさってのそれであったりして。だからこそ、サイケデリックやプログレのムーブメントの流れから派生的に生まれて、「アダルト」な「志向」の「ロック」として、洗練された一ジャンルが確立されたのではないかと思います。聴くから味わうような、カクテル片手に流れているような、大人の雰囲気を演出して、良いムードの愛やそれに等しきものを手に入れるような、そんなAORは、当時も今も大衆の記憶に残り、これからも残されていくと思います。特に、ハワイや西海岸。サンフランシスコ、ロサンゼルスなんかで曲が生まれていて、夏との相性が抜群である。

カミカワ少年は、瀬戸内海を見て、曲の雰囲気を味わっていたが、音楽は国境を超える(笑)なんちゅう締めかた!

酒を交わしながら、このネタを音楽仲間と語りたい。AORに関しては、本当に奥が深く、学術的に研究したいレベルだ。

輝くように


「仕事でうつ病になる理由は、仕事量よりも上司の質による」というオーフス大学の研究結果がある。まさに正だと思う。上司によって左右される。職場環境って大事だなあ。運もある。

せめて元を取るしかない。

「ゆとりですがなにか」の第四話で、ぱるるがガールズバーの面接を受ける際に、「新入社員になっても価値ある人間にはならない。それならば、ガールズバーでおっぱい出すほうが、はるかにかっこいいし、価値ある人間だと思うから」とクドカン流の暑いセリフを吐いていた。もちろん、ガールズバーはおっぱいを出す場所ではないが、震えような印象に残った。

一生社会の歯車となるのだろうか。まさか。価値ある人間。クリエイターもそうだろう。自分の作品を残すこと。それがなんか、自分が生きた証のように感じられる。そうだろう。

今はもはや、冬のボーナスだけがモチベーションで、すっかりお金目当てだ。生きがい、やりがいとは。

なにかを残したい。

今年の目標はコミットしたり、みんなで一つのことを成し遂げたいとかだったのではなかろうか。

大事なことを忘れたくない。俺の墓はここじゃないはずだ。

若さがもったいない。

夏休み終わり


さて、4日間の夏休みが終わりを迎える。リラックスしてリフレッシュできた。仕事のことを忘れることができた。

今年からずっと休みは週一だった。あっという間だった。プライベート少なし。

正社員になった。拘束時間長いなあ。一日中働かされ。男社会で上下関係も厳しく、人間関係も良くない。

なんか、別の気になる求人を見つけたら、週休二日で、給料も同じくらい。今の職場、どんだけ給料が安いんだ。

だいたい、この業界は、だめ人間が集う場所だし、いつまでもいるような所ではない。

興味だけで入ったが、食傷気味だ。女の子と関わる時間なんて、一日で10分ぐらいしかねえだろう。それくらい男社会だ。接客、電話対応、フロント業務、清掃。立ち仕事。あっという間だった。飽き飽きだ。いつまでもいると思うなよ。

明日も朝から駆り出される。台風が楽しみだ。粘ってくれよ。電車止まってくれ。

この休みでリセットして、思い出させてくれた。

この先、特に何もなく、後輩も入らず、移動もなく、出世もなければ、SMAPと同じで年末までかな。12月にボーナスがあり、それが楽しみかな。

そこそこ貯金ができている。

もともと一年が目標だった気がする。キリの良いところまで。

そこそこの給料でも、外食だったりストレスだったりで浪費しちゃう気がする。

だから、とりあえず今は、目の前のこと。あとは、23歳最後の思い出でも残せたなら。

夏休み一日目、インスト曲


今日は大掃除して、カレー作り。おいしくいただきました。

過去に完成されていた曲を発見。

ギタリストジミーが一生懸命アレンジして演奏してくれた「道化」という作品。

会津の暑い一室で完成された作品(笑)

1年越しでうpしました。



夏休み~新曲~


四日間の夏休みに明日から突入する。

早速曲を仕上げた。

今年初の曲。

北原白秋の詩に音楽を乗せた短い作品。

「自愛一篇」


AOR


どことなくトッド・ラングレンっぽさが感じられる。

Daryl Hall & John Oates 「Wait For Me」(1979年)



夏や


お店のUSENで夏ソングが流れていた。


鶴かあ。なんか記憶の片隅。

AORの夏


さあ、今年もAORの季節となりました。よろしくお願いします。



寸志


結局今年も七夕賞は負けたが、寸志が振り込まれていた。これが会社員というものか。半年経ったなあ。過ぎればあっという間だ。直属の部下は入らない。来週には正社員。夏休み回しがはじまり、1年目なので休みは四日。1年目はやり遂げよう。