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働きたくない病
肉体よりも精神的な疲労からくるような気がする。時間的な拘束は、たとえ治験みたいにベッドで横になってるだけであって肉体は休んでいても、その場で集団の部屋で軟禁されているようなら、精神的にきてしまう。
物流倉庫のピッキングは単純作業が多いが、ベイエリアに行かなくてはならず、駅からも遠い。朝から晩までが精神的にこたえる。
週5の根拠はなんなんだろう。めんどくさい歴史の固定化だ。火曜日になってもまだあと3日あるとか頭によぎって精神的にまずい。
それでも、選挙の事務は朝から晩までだが、とくに辛くはなかった。投票に来る人はなぜかいい人だった。
あと、試験監督は好きだ。監督するっていうのは立場的にも心地よい。主任になれば時給も上がり、うざい指図をされずに教室を任される。しゃべることはマニュアルを読めばよし。人前に立つのが構わない人には適職。これなら週5でも本業でも構わない。と思った。
今のとこそんな感じで、ああ、スーパーやドラッグストアのラウンドは短時間だが、店舗によっては奴隷みたいに扱う担当者もいるので、参った。
要は、精神的に良ければ働ける。
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